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  • 執筆者の写真smo inc

SMOチームメンバーよりホリデーグリーティング

更新日:1月29日

2023年も大変お世話になりました。今年は、パーパス策定企業の急増により、SMOでもより一層、クライアントと一緒にグレートネスな組織をつくりあげていくという、私たちの存在意義を改めて考え、深く実感する年だったように思います。


ことし2023年、チームメンバーが「チャレンジ」したことについて、そしてそれぞれの2023年を振り返り、みなさまへの年末年始のご挨拶とさせていただきます。


 

CEO  齊藤 三希


今年は、20年振りにゴルフを再開しました。「ゴルフやらないの?」は、色々な方々から言われていたのですが、テニス、サーフィン、スキー、クラヴマガなどの他のスポーツが忙しく、なかなかチャンスがありませんでした。今年の半ば、アメリカにいる親友が日本に一時帰国する際にそれは強く誘ってくれ、久しぶりにコースに出ることになりました。これが楽しいの、なんのって!きれいな芝生を歩くだけで、こんなにリフレッシュできるんだ!と、すっかりハマっています。実は、高校3年間と大学1年生までゴルフ部に所属して、競技ゴルフに取り組んでいました。その頃は、良いスコア出さなきゃ、とか、もっと上手くなりたい、と楽しむ余裕はゼロだったので、今はゴルフの魅力を120%感じています。

それに加えて、20年前とは比べ物にならないくらい道具が進化していて、なんだかうまくなった気になります。ウェアや小物類も以前に比べるとスタイリッシュなものがたくさん出てきていて気分も上がります。(とはいえ、ラグジュアリーブランドで、ゴルフを取り上げあるところはまだない状況=ものすごくおしゃれとは言い難い)

また、レッスンもデータドリブンになっていて、自分の課題がはっきりくっきり見える化されるので、短期間で目標をクリアすることが可能です。再開時、レッスンプロには、「スイングが昭和っぽい」と言われ、トレンド予測もサービス提供している身としては屈辱的だったので、鋭意、令和スタイルに改造中です。


ゴルフお好きな方もそこまでではない方もぜひ、一緒に楽しいゴルフ体験ができたら嬉しいです。ちなみに、一緒に回った方々は、ベストスコアや今年のベストスコアを更新される方、結構いらっしゃいます!(私のスコアは聞かないでください笑) *齊藤の2023年の年末ご挨拶は、別途こちらでも掲載しております。



 

COO 青山 永


親愛なる顧客、パートナーの皆さまへ


今年も早いもので、年の瀬を迎えております。この一年、世界は多くの変化を経験しましたが、特に私が実感したのは、顕著な生成AIの進歩でした。

生成AIはあらゆる業界で注目を集めました。この技術の進化は、私たちの仕事や生活に革命をもたらす可能性を秘めていると確信しました。私自身、今年は公私にわたりAIとの関わりが深まりました。例えば、オンラインゲームでのAI対戦者との経験は、人間とAIの相互作用の可能性を示してくれました。また、AIを用いたイラスト作成などを通じて、新しいクリエイティブな表現方法を探求する機会もありました。これは、AIが私たちの創造力をどのように拡張できるかを示しています。

業務への応用という点では、情報の整理や分析にAIを活用し、その精度の高さには特に感銘を受けました。また、ディスカッションや初期仮説の構築においても、AIは貴重なツールであることが示されました。生成AIの発展は、私たちの会社にとって大きなチャンスでありながら、同時に新たなリスクも伴います。これを理解し、適切に対応することが重要です。

来年も、新たなテクノロジーを積極的に探求し、その可能性を最大限に活用していくつもりです。

この一年間、皆さまの支えがあったからこそ、私たちは多くの挑戦を乗り越え、成長を遂げることができました。来年も、皆さまと共に新しい一歩を踏み出すことを楽しみにしております。

皆さまのご健康と幸福を心からお祈り申し上げます。


*この文章もAIを使って作成しました


 

コンサルタント 宮内 春子


今年は色々なところに旅行に行ったり、たくさん外で遊んだ年でした。特に、今年初めてトライした外岩登りは、週末に日帰りで大自然に行き、都会の喧騒を離れ、季節を感じることができるので、思っていた以上に良いアクティビティーでした。本物の岩は岩質によっては手が痛いし、荒れるし、ちょっと動きを間違えてケガをしたり、大変なこともありますが、やっぱりジムとは違う登れたときの達成感や攻略の面白さが自然界にはある気がしました。冬は寒いので休みつつ、春になったらまたちょくちょく山に出かけたいと思います。

 

コロナ時代に始めたボルダリングなのですが、筋トレ、全身ストレッチ効果もあり、パズルみたいに動きを組み立てるゲーム感もあり、自分の目標課題を完登すると日常の中で小さな達成感を感じられるのでおすすめです。よく勘違いされるのですが、ボルダリングはロープを付けないほうです、登っても3〜5メートルくらいまでです。それでも私には十分怖いですけどね。

 

では、来年も引き続きよろしくお願いいたします。


 

コンサルタント ジャスティン・リー


パーパス主導ブランド・コンサルタントとして、私は常にアンテナを張り、グレートなブランドを探しています。たまに、非常に特別かつ希少なブランドに出会うことがあります。希少性の観点からすると、私にとって、これらは真の「ユニコーン」企業と言えます。


大抵のブランドは最新のトレンドに適応し、最新の技術と戦術を導入する一方、これらの「ユニコーン」ブランドは自分の道を歩き、自分の条件とペースで成長し、革新します。他の企業が競争の圧力や環境の急変に対応する中、これらの企業は基本にこだわり、自分たちの強みに徹底的に集中する。彼らは、いかなる強風であろうと悪天候であろうと、自分の本質を見失わずに冷静さを保ち続けます。彼らの行動は常識を逸脱するものだが、それにもかかわらず長期的な成功を収めています。読者の皆さんもこのような「ユニコーン」をいくつか知っているかもしれません。


カリフォルニアで育った私が見つけた「ユニコーン」ブランドの一つが、In-N-Out Burger。75年前に創業(そのため、厳密には「ユニコーン(定義:創業10年以内)」とは言えないのですが)、主にカリフォルニアで展開しているハンバーガーチェーンです。競合と違い、フランチャイズ化することも上場することもしていません。ほかの州からカリフォルニアを訪れる人からは「must-go」(必ず寄る場所)の存在となっています。昼夜問わずドライブスルーはいつも車で行列になっています。


競合がメニューを拡大し、新しい季節のアイテムを常々出すのに対して、In-N-Out Burgerのメニューはハンバーガー、チーズバーガー、ダブルチーズバーガー、フレンチフライズをはじめ、10項目でシンプルなままです。20年間で追加された新しいメニューはわずか二つ、レモネードとホットココアです。また、競合が宅配サービスを導入し、セルフオーダーシステムを設置する一方で、In-N-Out Burgerは従来のドライブスルーフォーマットと対面販売を続けています。企業は固執しているとも、古風とも呼べるでしょう。しかし、彼らの顧客はスポーツチームの熱狂的なファンのようなものです。


In-N-Out Burgerのようなブランドを育成するための材料は何なのでしょうか?その秘伝のソースとは何でしょうか?私は、来年このテーマについて、探り、考えてみたいと思っています。


In-N-Out Burgerの軌跡は決して平坦ではなく、その波瀾万丈の物語を詳しく知ることができる本を紹介します。今年出版され、現社長による

The Ins-N-Outs of In-N-Out Burger: The Inside Story of California's First Drive-Through and How it Became a Beloved Cultural Icon」という本です。ぜひ、フレンチフライとともにお読みください。



 

アートディレクター 岩田 真由子


2023年を振り返ると、20数年ぶりにスキーに行けたことは大きな出来事でした。


高校生の時にスキー部に所属していたのですが、上下関係や規律がやたら厳しく、早朝に板を担いで山を登り直滑降で降りるという練習や、それに遅れないためスキーウェア着たまま寝るとか、今では笑い話ですが当時は結構辛かったので、その後スキーからはなんとなく遠ざかっていました。

 

ただ、ここ数年なんとなくまたスキーをやりたいなという気持ちはむくむくと湧いてきてきました。母の友人で現役のスキーヤーのおばさまに「自転車にしばらく乗っていなくてもまた乗れるみたいに、体が覚えているわよ」などと言われると、「そうかな、いけるかな」という気持ちで盛り上がり、20数年ぶりに友人達とニセコに行ってきました。

 

ニセコというロケーションも素晴らしかったですが、仲間と一緒にスキーの楽しさを思い出せたことで最高の時間でした。最初は体もコチコチで、なぜか足の裏が痛くなったりしましたが、だんだん体の感覚を思い出し、携帯を見ることも忘れ、ひたすら雪山を滑ることに日が暮れるまで夢中になりました。体を動かし遊び続けると頭もスッキリとリフレッシュしていく感覚がとても気持ちがよく、きっとドーパミンが出まくりだった思います。

 

だんだん歳を重ねると、新しいことにチャレンジする機会が少なくなりますが、意外と一歩飛び込んでみてしまうと、もっと早くトライすれば良かったなどと思うわけです。怖がらず、面倒くさがらず、一歩踏み出してみることは、新たな自分の可能性をひらくことや、自己肯定感にもつながるなとつくづく感じました。2024年も日々の小さなことでも色々とチャレンジすることに前向きでありたいなと思います。2024年もどうぞよろしくお願いいたします!


 

コンサルタント 榎並 真理子


2023年は家族の転勤に伴い居住拠点が台湾になったことがビッグイベントとなりました。そんな中で友人からの質問No.1は「言葉はどうしてるの?」ということ。台湾は中国語と英語と日本語が混ざって会話していると聞いていましたが、まさにスマホの翻訳アプリをフル活用して中国語を表現したり、咄嗟には英語が出たり、相手が親切に日本語を話してくれたら我を通してみる(若い方でも日本語を勉強している方が多くて驚きます!)、のように言語は3ヶ国語をミックスしながらコミュニケーションをとって生活しています。中国語がしゃべれなくても何とかなってしますので、言語は一向に上達の兆しが見えません。

 台北市に住んで半年が経ちますが、子どものスクールを軸にライフスタイルが決まってくると1日のルーティーンが確立され”もっと台湾知りたい行動”が一旦ストップしているように感じている今日この頃。穏やかに生活するのもいいですが『もっと面白いこと発見しに行きたくない?』という動きたいもう一人の自分が主張し始めているような気もしています。


 そんな中で先日、日本に一時帰国してきました。どこも綺麗だし、使い慣れた日用品はすぐそばに売っているし、台湾では手に入らない食材もたくさん、生活する上で選択肢の幅がなんて多いんだろう!と日本の素晴らしさを実感しました。自分自身が情報を取りやすいこともありますが、新しいショップが次々にオープンしたり、馴染みのカフェにも行っておきたい!と時間が足りませんでしたが、会いたい友人にも連絡し束の間の滞在をアクティブに楽しみました。

 さて、来年2024年はどんな一年にしたいか?最近こちらの生活を聞かれると「これは台湾にない」とか「時間がなくてまだ行けていない」「できてない」など「ない」を話していることに気づきました。なので、2024年は「ある」に重点を置いて生活してみたいなという考えが浮かんできています。子どもの送迎の合間の「ある」時間に行ってみちゃう、とか台湾のスーパーに売って「ある」食材を工夫してみるとか、ポジティブ変換を継続していくことで、もっと次の仕事に繋がったり台湾ライフがより充実するのではないか。何とも単純だなと思いますが、台湾の最旬情報もお届けできるよう、とにかく、楽しみながらいい年にしたいと思っています。来年もSMOをよろしくお願いします!



 

コンサルタント 横川 真依子


2023年よりSMOのメンバーになりました、Maikoです。

SMOに参画した理由に換えて、パーパスについて、個人的なエピソードを書いてみようと思います。


初めて自分の存在理由(パーパス)について考え始めたのは、小学生の時。厳格な父に、「お前の生きる意味、使命は何か」と問われたことがきっかけでした。


福岡から東京に越してきたばかりで、馴れない環境で毎日を生きるのに精一杯だった当時の私には、父の言葉の意味を理解することは到底できませんでした。


多感な思春期、人並みに訪れた親への反抗心とは裏腹に、その問いかけは心の奥深いところで私を突き動かす力となりました。

同時に、見えたと思えば消えてゆく「使命」なるものに、焦燥感も覚えるようになりました。


自分の存在理由と向き合い続ける日々は、正直とてもしんどかったですが、

もがいた過程そのものが血肉となり、今の私に繋がっていることを確かに感じています。


時を経た今、社会はより一層「パーパス」を必要とするようになりました。

社員一人ひとりの「マイパーパス」を求める企業も増えています。

全ての物事がそうであるように、パーパスを軸にした経営においても、

その方のお立場や価値観によって、賛否両論あると思います。


ですが、組織や個人の本質的なあり方を問うこの潮流を、

私はとても愛おしく、大切に思っています。


なぜなら、そこには未来への希望や人の想いが必ずあるからです。


「本物を未来に届けていく」というパーパスを掲げるSMOの一員として、

その「光」に向き合い続けることが、今の私の存在理由なのかもしれません。


本年お世話になったみなさま、本当に、本当にありがとうございました!

2024年も、みなさまの輝かしいご発展を、心よりお祈りしております。


Maiko.


 


オペレーション・マネージャー / PR・広報 高橋 苗


普段はニュースレターやインタビュー記事の更新、広報・PR関連を担当しております高橋です。

ようやく、今年はコロナの制約なくほとんどの活動が元通りになり、来年こそはコロナの話をしなくてもよくなりそうですが、また別のパンデミックが起こらないことを祈るばかりです。


さて、2023年を振り返り、今年は個人的に殻を破る…ほどまでではないものの、殻にヒビ割れくらいは入ったかも、くらいはあったかもしれません。

コロナ明けというだけでなく、いろんなことが重なって、何十年ぶりにというくらいに、新しい人に出会う機会に恵まれた年でした。思えばここ数年、家、友達、仕事など、同じ場所、同じ人の中で、居心地良く留まってしまっていたように思います。


そこで、せっかくの機会を無駄にしないよう、こんなことを気にかけて行動してみました。

 ・躊躇するようなことも”えいっ!”てやってみる

 ・来た誘いは受ける。できるだけ前に出て企画もする

 ・ちょっとでも気になった相手にはマメにコンタクトしてみる

するとどうでしょう、いままであまり機能させていなかったSNSのつながりもあっという間に増えて、今まで周りにいなかったような分野の方々とも知り合ったりと、2024年に向けて、なんか面白いことになりそうなワクワクを久々に感じています。


2024年は年女、そろそろ人生折り返しということで、今までの往路は、昭和生まれの典型(?)で、周りの目や、相手からどう思われるかを気にしてきたように思いますが、今やそういう時代でもありません。周りからどう思われようと、復路は、自分の思うように歩んでいったら、残りの人生もっともっと楽しくなるかも。


そして来年の小さな抱負としては、1日1つ、なにか新しいことをやってみる、といってもそんな大それたことではなく、いつもと違う道を通ってみるとか、普段なら付けないチャンネルにtuneしてみるとか、小さな変化を意識していきたいと思っています。殻に閉じこもっていた日常から、すこしずつピキピキと孵化していくイメージで、進化スピードはゆっくりでも、退化でなく進化を、日々心がけたいです。

来年もひきつづき、私のゆっくり進化を助けてくれるお仲間募集中。ワクワクするお誘い、お待ちしています。


 

 


サステナビリティコンサルタント/ PR・広報 平原 依文


あっという間の年末ですね。1年を振り返ろうと思い、2023年のカレンダーを見ていたら、東京の自宅にほぼいない一年でした(笑)。国内は37地域、海外は8カ国。コロナピーク時にオンラインでしか会えなかった方、メールでしかやりとりできなかった方々に「リアル」で会えることの幸せを改めて実感しました。

 

同時に、なんでもかんでも「予測」できて、調べたら「答え」がわかって、ある程度「計画」できる便利さに慣れてしまっているが故に、どんなにテクノロジーが発展したとしても、人間にしかできないことの「本質」を考えさせられる一年でした。そのうちの1つの出来事について振り返りながら、今年を締めたいと思います。

 

今年の10月にベルファストでの青年版ダボス会議に参加するために、ロンドンに向かっていた最中に事件は起きました。羽田を離陸してから6時間、ぱっと目覚めたら機内が真っ暗で、焦げ臭い煙の匂いがしたと思ったら、アナウンスがありました。「乗客の一人の携帯が椅子の間に挟まり、液晶が割れ、発火しました。火消し作業を行なっても火が消えなかったので、今から20分後にアラスカに緊急着陸します」。

 

頭が真っ白になるのはこういうことかと思うくらい、何が起きているのかわかりませんでした。いつ再出発するのか、機体を変えるのか、他の便は準備されているのか、アラスカ泊になるか、何を質問しても答えが返ってこない状態が4時間続きました。消防士の方が火消し作業、整備士の方が機体の安全確認の間、充電もできない状況が続く中で、電池残量20%の携帯をどう使い、もしかしたら最後の会話になるかもしれない電話を誰としようかー 思い浮かんだのは、母・夫・親友でした。それぞれにLINEすると、すぐに返信があり、とにかく今この不安しかない時間をとにかく「誰かがそばにいるよ」と感じてほしい一心の言葉をもらいました。形式ばった対話でもなく、ネット上のデータをかき集めた回答でもなく、画面越しでも「人の感情」を感じるやりとりでした。

 

誰もが正解を素早く求めたがる時代になりましたが、何かあったときに本当に欲しいのはある程度予測できる未来が見える「正しさ」なのでしょうか?今回の出来事から、データでは見えない、友人や家族が知っている「リアル世界」での、解決策は見えないくても安心できる「寄り添い」や「光の見せ方」、それらがあるからこそ、人は前に進めるんだなと感じました。

 

結果アラスカのあとはトロント、何がなんとしてでもベルファストに辿り着きたい!不安な中でも心の支えを作ってくれた大切な方々に「ただいま!」と伝えたい!という思いで、陸を走るバスも乗り継いで無事青年版ダボス会議にも参加でき、その後無事日本に帰国することができました。

 

今回の経験を経て、人間的にも「生存力」が増しました。AI時代になった今、人間だからこそできること、大切にするべき「本質」に向き合えた気がします。

皆さんも何か予測できないことと直面した時に、「誰と話して」「自分自身の中でどのように前に進みたいのか」をぜひ考えてみてください。きっとその中に、自分自身が本当に求めている「本質」と、人間にしかできないことがあるはずです。

 

来年は何が起きても柔軟に対応できる「適応力」をさらに身につけられる1年にしたいと思います!



 

SMOは12/29-1/8の間、年末年始休業となります。

年始は1月9日より業務再開いたします。


 

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